東京都 品川区でベランダリフォームが始まりました。木造のベランダが腐ったことを機にリフォームを決意されました。高い壁とFRPグレーチング、外装の仕上げは左官と、ここには書ききれない程、トコトンこだわったリフォームとなっています。十数回のお打ち合わせを経て着工となりました。
世田谷区でベランダ工事が始まりました。今回のベランダ工事は、よくありがちな後付ベランダの取替えでなく、建物の一部となったベランダを解体した後に、後付のベランダを取り付けます。既存のベランダは、幅2700 出幅900 のベランダで、広さに不満を持たれたことからご依頼となりました。
またベランダの下にはサンルームがあり、後付のベランダを大きくするとサンルームに日差しが差さなくなることから床がFRPグレーチングでできた今回の商品となりました。
東京都 府中市 で、築13年の中古マンション購入によるマンションリフォームが始まりました。当社の担当は、杉の無垢材によるフローリング張り、縁なしの琉球畳などです。壁の仕上げは、お客様ご自身が漆喰で仕上げるお客様の共同作業によるリフォームとなります。数ヶ月前にメールにてご相談を頂戴し、数ヶ月間に渡ってメールでやり取りをさせていただきました。杉の質感に惚れ込んでおられ、杉以外ではありえないとのことでした。とても通でオシャレなお客様だとの印象を受けました。
便器はTOTOのリモデル便器。ウオッシュレットはなしの普通便座。トイレのリフォームをする際に壁天井の仕上げはビニールクロスが定番ですが、お洒落で機能的な珪藻土『はいから小町』をご提案させていただき、採用となりました。『はいから小町』は、JIS規格の3倍以上の調湿性能を持ち、ゼオライト配合により嫌な臭いを強力に吸着します。臭いの気になる部屋にはもってこいの『珪藻土』なのです。
大き目のルーフバルコニーに20年程前サンルームを設置しましたが今回撤去することとなりました。サールームを取り付けた際、出入り口となる掃き出し窓の障子を棄ててしまったとのことで、サッシはカバー工法で対応します。サンルーム解体撤去+防水+壁面補修塗装+サッシ工事
2Fのベランダと、テラス風の3Fベランダに、ウッドデッキを敷きパーゴラを設置します。使用する素材は『ウリン(アイアンウッド)』です。耐久性と強度が抜群の超硬質木材で、昔から水中でも100年の耐久力がある木として知られています。色はチーク色で色合いがそろっています。それら工事に伴い、ベランダの防水工事と、ベランダを掃除するときなどに使用する水栓金具も設置します。
墨田区で事務所から住居へのコンバージョンが始まりました。コンバージョンとは、ビルや商業施設、倉庫などを住まいやその他へと用途転換することを指し、不動産の再生や資産価値を向上させるといったメリットがあります。当社でも、今後力を注ぐ分野であります。今回の工事当たり、お客様がご自分で出来る範囲施工し、出来ない箇所は当社が施工します。お客様と共同で仕上げることとなり、楽しくなりそうです。イメージはロフト風です。
『ほんもののたたみ』での畳新調です。『ほんものたたみ』とは、契約農家が有機栽培・減農薬で栽培し、天然の泥で染めた畳です。今回のお客さまは、お子様にアトピーが出て畳をを探した所、当社の畳に共感していただき、ご注文となりました。ご依頼のお客様は有機栽培農家の方でしたので、本物の良さをとてもご理解いただきました。
新宿区神楽坂の医院様の塀塗装です。木製のお洒落な塀です。色褪せを気にされご相談をお受けしました。病院ということもあり、人体に無害な塗料にて施工させていただきました。
築30年のお宅です。鉄製のベランダが腐食してきたとのことでご相談をお受けしました。当初、アルミのベランダもご検討されていましたが、素材感にこだわる客様に、木製(国産ひのき)のベランダをご提案させていただきました。また、もうすぐお子さんがお生まれになるとのことで、『物を大事にする』『地球環境のことも考える』といった教育上にも良いという点をご共感いただきご注文となりました。